平昌オリンピックフィギュアスケート日本代表の羽生結弦選手が、2月20日発売の雑誌「週刊朝日」3月2日号の表紙を飾りました。平昌オリンピックで見事に金メダルを獲得し、日本中を感動に巻き込んだ羽生選手を、同誌では総力特集しています。

昨年11月に右足首にけがをしてから、リンク上に姿を見せなかった羽生結弦選手が、平昌オリンピックのフィギュアスケート会場・江陵アイスアリーナに登場。華麗なる復活を果たし、66年ぶりのオリンピック2連覇という偉業を達成しました。

表紙はもちろん、演技を終えての晴れやかな笑顔。見事金メダルを獲得したその華麗なる演技を、グラビアで存分にご覧いただけます。また、特集記事でも、羽生選手の微笑ましいエピソードや、支えてきた人たちによる秘話、江陵での演技前後の様子を詳細に伝えています。

「羽生結弦金メダル」永久保存版の「週刊朝日」は2月20日(火)発売です。

情報提供元:マガジンサミット
記事名:「羽生結弦、66年ぶりのオリンピック2連覇を週刊朝日が総力特集