「黒トリュフ」「最高ランクのイベリコ豚生ハム」「25年熟成のバルサミコ酢」「シャンパン」……と輸入食材を手掛ける成城石井ならではの高級食材メニューがズラリ!

成城石井が手掛けるワインバー、初の旗艦店となる「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店」が7月10日にオープン。贅の限りを味わい尽くせるメニューをご紹介します。

成城石井が手掛けるワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店」7月10日にオープン

場所は、駅直結の渋谷マークシティ ウエスト棟4階。

「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店」は、成城石井ならではの厳選されつくした食材とワインが並び、世界中の“旬”や“高品質”な食材でレストランクオリティの極上フードをコスパ高く食べれるという嬉しいお店。

もちろんワインも豊富。Le Bar a Vin 52最大級130種類の品揃え。

ボルドー・格付け1級の5大シャトーのワインをグラス1杯からオーダーでき、ソムリエも常駐しているのだとか。

「黒トリュフ」「最高ランクの生ハム」「25年熟成モデナ産バルサミコ・エキストラヴェッキオ」「活オマール海老」……とにかく高級食材がふんだんに使われたメニューがズラリ

高級食材がふんだんに使われたメニューが目白押し。そして食べているうちに、お酒好きならとにかく飲みたくなってくるようなライナップ。ワインとの相性も抜群。

・30ヶ月熟成したイベリコ豚の生ハム 最高ランク「ベジョータ」

どんぐりだけを食べて放牧、飼育されたというイベリコ豚。塩味と濃厚な旨みが最高。

イタリア人職人監修北海道産ブッラータチーズのカプレーゼ
ブッラータとは、モッツァレラチーズを伸ばして巾着状にした中に細かくしたモッツァレラチーズと生クリームを閉じ込めた、イタリアで歴史と伝統のあるチーズ。鮮度が味の決め手となるため、日本ではなかなかお目にかかれない希少なチーズ。トロトロのクリーミーさが絶品。

25年熟成モデナ産バルサミコ・エキストラヴェッキオと24ヶ月熟成パルミジャーノレッジャーノ
パルミジャーノチーズに熟成したバルサミコ酢がトッピング。イタリアでは日本で言うところのお醤油のように熟成したバルサミコ酢をかけており、シェフがその様子をヒントにメニューを開発されたそう。

今年の成城石井はトリュフ押し。店内入るとケースの中に黒トリュフが並んでいます。

九州産黒毛和牛のランイチ肉グリル黒トリュフのマディラソースにサマートリュフをスライス
夏にとれるサマートリュフを目前で「ファサァァァッ!」とスライス。トリュフの香りが立ち込めます。お肉と共に。

カナダ産 活オマール海老まるごと1尾のトマトクリーム タリアテッレ
見るからにゴージャズな海老が丸ごと1尾使われたトマトクリームパスタ。海老のプリプリの身がたまりません。

シャンパンに浸して食べる「シャンパーニュ エ マカロン」
パティスリー・サダハル・アオキ・パリとのコラボレーションスイーツ。シャンパンの中に大胆に浸して食べる「ビスキュイ シャンパーニュ」やシャンパンがクリームに使用されているという「マカロン シャンパーニュ」がスイーツで登場。

・大人のシャンパンメロンクリームソーダ
マスクメロンとバニラアイスクリームにシャンパンを豪快にかける「大人のシャンパンメロンクリームソーダ」。まるごとメロンを食べる童心に帰りつつ、シャンパンで大人ならではの楽しみ方もできる、最強のスイーツ。

成城石井のワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店」は7月10日にオープン。

Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店
http://lbv52.jp/shops/shibuya/

店舗概要

・店名 : Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO 渋谷マークシティ店
・開業日 : 2019年7月10日(水)
・店舗所在地 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト棟4階
・営業時間:ランチタイム 11時~15時・ディナータイム 15時~23時(L.O22時)
・座席数 : 95席
※価格は全て税抜きです。

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情報提供元:ガジェット通信
記事名:「「黒トリュフ」をファサァァァッ! 成城石井のワインバー初の旗艦店が渋谷マークシティにオープン