手荷物預かりサービスTebura、ブロックチェーンを活用!

手ぶら観光協会は、運営する手荷物預かりサービス「Tebura(テブラ)」にて、ブロックチェーンを活用したシステムを発表しました。

一般ユーザーにも使いやすいシステム!

「Tebura(テブラ)」は旅行者の手荷物を預かるサービスで、 旅行者はWebサイト上から預かる場所を予約することが可能。 手荷物を減らしたい旅行者にとって心強いサービスです。

今回のブロックチェーン活用にあたり、手ぶら観光協会は株式会社セームページ・株式会社電縁と共同で「契約管理コントラクト」システムを開発。仮想通貨の取引を正確に記録できる仕組みとなっております。 「契約管理コントラクト」システムは、仮想通貨クラウドファンディング「ICO(Initial Coin Offering)」参加者の一部に対して実証実験も実施しており、一般ユーザーにも使いやすいシステムとなっているようです。

「Tebura(テブラ)」公式サイトはこちら!

情報提供元:BITDAYS
記事名:「手荷物預かりサービスTebura、ブロックチェーンを活用!