今や世界を魅了して止まない「一風堂」、“30億円の額縁”と称される日本初のクルーズトレイン「ななつ星 in 九州」。それぞれが誕生するまでにはどういった背景があったのでしょうか。グロービスのMBAプログラムの学生・卒業生、講師、政治家、経営者、学者、メディアなどを招待して開催されるカンファレンス「あすか会議2017」で、「世界を魅了する事業をつくる ~〝一風堂〞〝ななつ星〞を生み出したリーダーシップとは~」というセッションが行われました。登壇したのは一風堂の創業者・河原成美氏、九州旅客鉄道の会長・唐池恒二氏。モデレーターは福岡市長の髙島宗一郎氏が務めました。“まだないもの”を生み出すリーダーたちが、現在に至るまでの変革を振り返りました。 全文を読む