韓国人が日本人に暴力を振るい逮捕される事件が発生しました。しかしこの韓国人、実は韓国大使館員出会ったことが逮捕後に判明したのです。外交官は、ウィーン条約により身体の不可侵(逮捕・抑留・拘禁の禁止)、いわゆる不逮捕特権があることから保釈されましたが、人に危害を加えて現行犯逮捕されながら釈放されてしまうというのは如何なもの後ネットが炎上する事態となりました。

韓国大使館員が暴行容疑で現行犯逮捕も・・・。

逮捕後に大使館員であることが判明したため、同署は外交関係に関するウィーン条約に基づき男性職員を釈放。その後、任意捜査に切り替え、同容疑で男性職員を書類送検した。

引用 https://www.sankei.com/affairs/news/191003/afr1910030001-n1.html

ウィーン条約により外交特権が行使される大使館員ですが、暴力という犯罪行為を行っているにもかかわらず釈放し書類送検に切り替えるというのは日本人にとって非常に怖い条約のようにも感じます。

ネット上でも、「不逮捕特権を理由にその場を立ち去って逃げた。なんだそれ。」「こういうのは職権濫用というのだ」「暴行してるのは韓国でも日本でも韓国人やん」「条約を無視しながら盾にするとはさすが韓国人」と炎上する事態となっています。

自衛隊機が韓国軍にレーザー照射され自衛隊員の命が脅かされた事案もまだ解決していませんが、ついには日本国内で韓国大使館の外交員から、一般の日本国民が実際に危害を加えられる事件が発生してしまいました。

画像掲載元 写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「韓国大使館員が日本国民を暴行!逃げるなら日本から出てってとネットが炎上する事態に!