家にある電源ソケットはどこにでもあるわけですが、これが使える・使えないなんてことはあまり意識したことがないはずです。とはいえ、キャンプ場や山の中のコテージ等ではそもそも電気が通っていないなど、環境が異なるので、木にしなければならないのですが、マンションやアパートなどでは当たり前のように使えるはずです。しかしこちらの件はちょっと特殊です。

電気ソケットが壊れている→修理した結果

さて今回は、2017年に家を購入したダレン・スティールズ(45歳)に起こった非常に胸がワクワクするようなお話です。

購入した、自宅の電気ソケットが壊れているということで電気工事屋を呼び修理を試みたところとんでもないことが起きたようです。まさか感電して家が爆発!?いえいえ、そんなことはございません。その電気ソケットを開けたところ・・・

なんと電気ソケットの裏に、黒い箱が存在したということです。

つまりこの電気ソケットはフェイクで、実際は金品を隠しておくための「金庫」だったと言うから衝撃です。開かずの金庫なんて言うものが日本にはありますが、それと同じような夢のある話です。

が、しかし喜んだのもつかの間、中から出てきたのは宝石やお金・・・ではなく、ほこり・綿毛・クモの死骸など全く金品のようなものではなかったようで、家族全員ぬか喜びだったということです。

日本でも胸アツ過ぎるイベントが話題ですが

使えない電気ソケットは裏に何かしら仕掛けてあるのかもしれない胸アツ案件があるのかもしれないのでチェックする必要がありそうですね。もしかしたら盗聴器が仕掛けてあるのかもしれませんが。

掲載元
https://www.thesun.co.uk/news/10375038/couple-baffled-two-years-safe-socket/

画像掲載元:たまちゃん

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「壊れた電気ソケットに胸アツ過ぎる真実が判明する