2019日9月28日に静岡県掛川市のエコパスタジアムで行われたラグビーワールドカップの日本対アイルランド戦。世界ランキング2位との戦いと言う事で、日本人とアイルランド人のみならずラグビーファンが注目する一戦となりました。ワールドカップが掛川市に来ると言う事で、掛川中のビールがなくなるともいわれていました。

掛川駅がヤバい!

ラグビーファンはもちろん、今回のワールドカップで初めてラグビーを見た人もアイルランドとの一戦に通目している人は多いことでしょう。

生のラグビーを、そして世界第2位の技を見たいと世界中からラグビーファンが集まり掛川駅がとんでもない事態となっているようです。

それでは、気になる掛川駅、そしてエコパ周辺の様子をご覧頂きたいと思います!

もはや日本じゃねえ。

どこを見ても外国人。ここ日本だよね?と言う状態に。

公共の場で大人数で歌い出す行為はマナー違反のような気もしますが、ワールドカップならではの様子になんとなくこんな風景もいいかなと感じてしまいますね。

掛川からビールが消える?

ラグビーファンはサッカーファンの6倍のビールを消費すると言われており、掛川中のビールがなくなってしまうかも!?と開催前は地元でニュースになるほどに。

そんなバカな!?と思っていましたが、この様子を見ると本当に掛川からビールがなくなってしまいそうですね。

「昼間から500ml缶ストロングいってた」「ビール屋さんもたくさんでびっくりした」「こいつら掛川ですでにビール買い占め始めてる」「緑の召し物のみなさんは概ね片手にビール」と現地からコメントも。

日本には現在外国人が多く来日しており、新宿では無法地帯と化しているとも話題となりましたが掛川で同じような事が起きないことを願いたいですね。

画像掲載元 写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「ラグビーアイルランド戦で掛川がヤバい事態に!ジャックされもはや日本じゃないと話題に。