町のはずれでシュビドヴァー。印象的なフレーズの懐かしい歌が聞こえてきそうになるようなツイートが話題になっていました。実際に30年前から「あるある」なのでしょうが、こんな事を許してよいのか...家を建てるというのは、おそらく普通の人達の夢の一つと言いますか、一つの到達点だと思います。そんな家を建てた人たちに忍び寄る怪しい係長!(てことはあの歌の主人公って主任クラスで家建てたの?すごくない?)

住宅ローンを背負ったら...

なるほど。ローンがあれば確かに軽々に仕事はやめられませんもんね...それにしたって非人道的すぎやしませんか?

Twitterの反応

「普通にあること」という認識で我慢できてしまう人が多いからこそ成り立っている部分は否めないでしょうけど、それで今後本当に働き方改革なんて出来るのでしょうか?

会社の同僚にも先輩にも上司にも部下にも全く自分の情報を明かさないを遂行し続けられれば避けられるのかな?

奴隷の話が出てきてしまうくらいにはヤバイお話なのに、反応を見るとみんな口をそろえて「普通」と言っていることの方が怖い。

男性が育休を取得した結果、即転勤を命じられてしまったという話もありましたが、では一体何を考えてそのような制度を作ったのか...世間体かな?

画像掲載元:いらすとや

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「大迷惑!家を建てると会社からとんでもない目にあわされる!?