ねこになりたい。スピッツもそう歌うほどに、我々はねこにあこがれている。眠くなったら寝るのに気持ち良いところを探して寝る、お腹がすいたら飼い主に催促するだけで「かわいい」ともてはやされ美味しい餌をもらえる。その素晴らしい生活を手に出来るだけの資格(可愛さ)がある。うん。ねこになってみたいものです。そんなことを考えるのは疲れた大人だけではないようで...

そう、子供もねこになりたいのである。そこでお父さんに頼んでみたんだろう。お父さんは子供にとってはパーフェクト超人であり、魔法使いであり、世界で唯一のスーパーヒーローなのだ。

Twitterの反応

ものすごくいい出来ですもんね!だって欲しいもんな。そして20歳超えてるからなんかワンチャンいけるのでは?とか思ってしまう魔力がある。

どこかが真似して作る前に商品化してほしい...!

残念。やはり非売品でした...!

まさしくですね。モノづくりの人達は、手に取ってもらった時の喜びが一番のモチベーションになるでしょうから。

ねこになって自由気ままに暮らしたい。

その思いを忘れずに、娘さんが20歳になった時に思い出話とともに飲むラムは、社長の人生を凝縮した、とても良い味がしそうです。

画像掲載元:いらすとや

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「史上初「ネコになれる薬」を某企業が開発!?とんでもない代物に!