鬼滅の刃人気で、子供達が鬼殺隊の真似をして「水の呼吸、壱ノ型!」と突然切りつけられた親御さんも多い事でしょう。子供はもちろん大人もハマるマンガとなっていますが、何故かアノ場所で謎の呼吸がブームになっているとネット上で話題になっているのです。一体何の呼吸が繰り広げられているのでしょうか。

水の呼吸、壱ノ型

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鬼滅の刃では主人公の竈門炭治郎、そして富岡義勇が使用している水の呼吸、他にも日の呼吸や雷の呼吸など様々な剣術が繰り広げられています。

日常生活の中でも、一部のファンの間ではある種の呼吸ブームが到来し、なんとアノ場所でとんでもない呼吸を生みだしてしまったと話題になっているのです。

一体何の呼吸を繰り広げているのかというと・・・。

全集中 豚の呼吸

なんと、二郎系ラーメン店で「豚の呼吸」が繰り広げられているというのです。

二郎系ラーメンというと、こってりとしたスープに山盛りの野菜、そして厚く切られたチャーシューが印象的ですが、このラーメンを成敗する為に豚の呼吸を駆使して完食を目指すのがブームだというのです。

ツイートを確認して見ると、豚の呼吸にも壱ノ型、弐ノ型、参ノ型が存在することが確認出来ます。

「二郎で全集中、豚の呼吸してきた」「豚旨すぎて豚の呼吸壱ノ型を使ってしまった」「弐ノ型、黒烏龍を活用して完食」「豚の呼吸参ノ型はやるもんじゃない」と、ネット上にコメントが寄せられていました。

ラーメン店で豚の呼吸がブームとなっていますが、

鬼滅の刃人気でまさかのアノ過疎地が聖地化されたと話題になりました。

画像掲載元 秒刊サンデー

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「鬼滅の刃人気すぎて何故かアノ場所で、謎の呼吸がブームになっていると話題に