2日の上海総合指数は買い先行。前日比0.41%高の3183.27ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時39分現在、0.33%高の3180.84ptで推移している。内外の経済指標の改善が好感され、幅広い銘柄に買いが継続。また、米中通商協議への進展期待が高まっていることなども好感されている。




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情報提供元: FISCO
記事名:「 (中国)上海総合指数は0.41%高でスタート、内外の経済指標の改善などを好感