ストップ高。同社が昨夏に和歌山県北西部の沖に浮かぶ人工島「和歌山マリーナシティ」の一部を取得し、カジノを含む統合型リゾート(IR)開発に向けて準備をしていることが一部メディアで取り上げられている。この報道では、他の大規模な構想に埋もれて目立つ存在ではないものの、実現への障害は比較的少なく、国内カジノ1号案件のダークホースになるかもしれないと伝えている。

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情報提供元: FISCO
記事名:「 イントランス---ストップ高、和歌山県の人工島でのIR開発が報じられる