作品の制作の様子(陶芸)


作品の制作の様子(絵手紙)


第4回の発表会の様子(1)


第4回の発表会の様子(2)

神奈川県住宅供給公社は、介護付有料老人ホーム「ヴィンテージ・ヴィラ」(入居時自立)の運営方針として、人生100歳時代における健康寿命の延伸に向けて、「食事」「運動」「生きがい」の3つの取組みを推進しています。その「生きがい」の取り組みの一環として、平成27年9月から「ヴィンテージ・ヴィラ“アート”の発表会」をスタートし、このたび第5回目を開催する運びとなりました。ヴィンテージ・ヴィラの『アーティスト』による絵画、書道、陶芸、彫刻、写真を展示いたします。
新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間を経て、4年ぶりの開催です。情熱を注ぎ制作に打ち込んだプロ顔負け、平均年齢85歳のアーティストたちの作品をぜひご覧ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/370995/LL_img_370995_1.jpg
作品の制作の様子(陶芸)

【第5回 ヴィンテージ・ヴィラ“アート”の発表会 概要】
日時 :令和5年10月18日(水)~22日(日)
開催時間 10:00~17:00 ※最終日は正午までとなります
場所 :神奈川県民ホール第5展示室(横浜市中区山下町3-1)
入場料:無料

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/370995/LL_img_370995_3.jpg
第4回の発表会の様子(1)

■ヴィンテージ・ヴィラについて
神奈川県住宅供給公社が公的住宅供給機関としては全国で初めて開設したケア付高齢者住宅。「ヴィンテージ・ヴィラ横浜」を平成2年8月にオープン。その後、「ヴィンテージ・ヴィラ向ヶ丘遊園」「ヴィンテージ・ヴィラ洋光台」「ヴィンテージ・ヴィラ相模原」「ヴィンテージ・ヴィラ横須賀」まで神奈川県内に合計5施設を展開しています。提携している介護専用型有料老人ホーム2施設と併せ、入居者総数は約1,000名。入居率は約95%となっております。(令和5年3月末時点)


■会社概要
社名 : 神奈川県住宅供給公社
代表者 : 理事長 桐谷 次郎
所在地 : 〒231-0016 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階および10階
※現在、社屋(横浜市中区日本大通33番地)の
大規模改修工事にともない、一時移転中。
設立 : 1950年(昭和25年)9月
事業内容: 賃貸住宅管理事業、賃貸施設等管理事業、高齢者住宅事業
資本金 : 3,000万円
(出資者:神奈川県1,500万円、横浜市750万円、川崎市750万円)
URL : https://www.kanagawa-jk.or.jp/

社名 : 一般財団法人シニアライフ振興財団
代表者 : 理事長 藤巻 均
所在地 : 〒231-0016 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル10階
※現在、神奈川県住宅供給公社ビル(横浜市中区日本大通33番地)の
大規模改修工事にともない、一時移転中。
設立 : 1988年(昭和63年)10月
事業内容: 介護付有料老人ホーム管理運営事業、ケア付高齢者住宅管理運営事業、
サービス付き高齢者向け住宅管理運営事業、在宅サービス事業、
介護予防・日常生活支援総合事業、コミュニティ事業
基本財産: 1億円
URL : http://www.seniorlife.or.jp/
情報提供元: @Press