赤鬼飯


開発ストーリー


レンジアップ2分


商品画像1

なかで農場合同会社(所在地:兵庫県丹波市、代表:中出 栄二)は、丹波大納言小豆を使用した「赤鬼飯」が発売から総売上個数1万個突破したことを記念し、より一層、多くの方々に丹波大納言小豆をご賞味いただきたく、2021年9月3日(金)~10月31日(日)まで期間限定価格で販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/208753/LL_img_208753_1.jpg
赤鬼飯

<「赤鬼飯」商品動画>
丹波の国から赤飯を~黒井城の麓から新たな歴史がはじまる~
https://www.youtube.com/watch?v=fmLP5FfTuMo


■「赤鬼飯」発売の背景
この度、丹波大納言小豆の加工品を商品化し、地元高校の女子生徒がパッケージやネーミングを提案、パックの赤飯「赤鬼飯」が完成し、Amazonにて販売を開始しました。
(赤鬼とは、黒井城城主で明智光秀と戦った丹波の赤鬼 赤井直正のこと)

丹波市産のお米を用いた赤鬼飯はもっちもちの食感で、小豆も多く美味しいと好評です。
1年間という製作期間を経てようやく販売する運びになりました。是非この機会により多くの方にブランド小豆をご賞味いただきたいと考え、ネットと地元直売所等で販売いたしております。


■総売上個数1万個突破記念!期間限定価格で販売
発売から総売上個数1万個突破を記念いたしまして、より一層、多くの方々に丹波大納言小豆をご賞味いただきたく期間限定価格で販売いたします。

<販売期間>
2021年9月3日(金)~10月31日(日)まで

<販売価格>
1個 980円 → 720円(税込)
3個入り 2,010円 → 1,980円(税込)
12個入り 7,920円 → 7,780円(税込)

Amazon 販売サイト: https://www.amazon.co.jp/dp/B084JJSVH4/


■「丹波大納言小豆」について
丹波大納言小豆は、さかのぼること約400年、江戸時代から丹波地域で生産され大納言小豆発祥地とされています。生産量は北海道の800tにつぐ200tを丹波市内で生産しております。品質、風味、味わいと共に日本のトップブランドとして認知されていますが、今、産地は気候変動と担い手不足により生産量を維持するのが難しくなっております。そんな状況を打開すべく当農場は生産面積拡大と生産者増加を担い日々活動しております。

歴史ある丹波大納言小豆のブランドを継承すべく、2年前には丹波大納言小豆生産振興会を設立し、地域活性化と持続可能な農業を目指しております。


■会社概要
商号 : なかで農場合同会社
代表者 : 中出 栄二
所在地 : 兵庫県丹波市春日町黒井1844
設立 : 2017年12月
事業内容: 農産物の生産、販売
情報提供元: @Press