2019年5月16・17日、楽天の地域創生事業が主催で「楽天地方創生サミット ~テクノロジーを活用した未来の地域づくりを考える~」が開催されました。全国の自治体職員が集い、テクノロジーを活用した地域の課題解決について考える本イベントの初日には、バリ島からの遠隔中継にて参加している尾原和啓氏が「Society5.0で日本の未来はどう変わるか」をテーマに基調講演で登壇。今回お届けするのは、それを受けて行われたパネルセッションの模様です。本記事では、「テクノロジーの食わず嫌いをどう克服していくか」について語ったパートを中心にお送りします。


情報提供元: ログミー
記事名:「 AI時代にやってくるのは、ターミネーターではなくドラえもん 技術がコモディティ化していく時代の日本社会のあり方