法政大学キャリアデザイン学部の講義に、特別講師として音楽家の小室哲哉氏が登壇。90年代の音楽シーンを席巻し、今なお第一線で活躍する小室氏の知られざる学生時代のエピソードや、自身の創作活動、キャリアや働き方についての考え方に至るまで、幅広いテーマで学生たちに向けて講義を行いました。
情報提供元: ログミー
記事名:「 小室哲哉「自分を知ってもらう1つの手段として音楽があった」消去法でトップに上りつめる、一流の“フレキシビリティ”