すぐ終わるだろうなーと思っていたタピオカブームはいまだ健在。過去にもティラミスやナタデココ、パンナコッタなんかが流行ったりしたことがありましたが、何故タピオカはこうも調子に乗ってしまったのか。首謀者は両津勘吉なのか?その顛末とも言うべき「東京タピオカランド」が悪い意味でとても話題になっていました。


トイレなし、再入場不可。




長居する事は出来ず、たった4店舗だけ。そして装飾も「...?」という感じ。いや、マジでこち亀の15ページ目くらいの散々調子乗って客を馬鹿にし始めてるあたりじゃん。もうここから両さんいつもの机で腕だらーんってしながら干からびたみたいな顔して借金抱えまくるラストまで見える。


twitterの反応




カップルで行って楽しみにしてた女の子の方がテンション下がってる、みたいな人達がいたら可哀想。




かなり突貫で作った感のある待機部屋。ある意味楽しそうです。




懐かしすぎるこの仕掛け...。なんでこんな事したんだろう。




ホントこれですね。インスタ映え目的で行く人だらけだろうに...


タピオカはどこでどう間違ってしまったのか。ちなみに「両津っぽい」はやはりみんな思っていたみたいで、かなりの数の皆さんが既視感を感じておりました。こち亀みが強すぎて最終的に爆発するのではと心配されるレベル。


画像掲載元:ぱくたそ

情報提供元: 秒刊SUNDAY
記事名:「 期間限定「東京タピオカランド」が文化祭レベルでひどすぎると話題に!